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クリエイティブマインドを刺激する
「ESIN」第3弾が開催
世界のトップクリエイターをゲストに招き、参加者たちのクリエイティブマインドを刺激する「Project Esin」のワークショップが、3月17日(金)から4日間に渡って芸森スタジオで開催される。
今回のテーマは「Vision, Voice and Place」。参加者の思考と制作のサポートを行うのは、昨年創立25周年を迎えたイギリスのグラフィックデザイナー集団tomatoのダーク・ヴァン・ドーレン、リボンを使ったアート・ユニット「リボネシア」のクリエイティブ・ディレクターを務める吉川徹、Eat Creativeの共同創設者、スティーブ・マーティンの3名。
ワークショップ最終日の3月20日(月)には、一般の方も無料で参加できるシンポジウムをインタークロス・クリエイティブ・センター(ICC)で開催。ワークショップでも講師を務める3名が、日本のクリエイティブ業界の現状を国際的な視点から紐解いてゆく。
ESIN SAPPORO WORKSHOP Vol.3
会期:2017年3月17日(金)〜20日(月) 3泊4日
会場:芸森スタジオ
住所:札幌市南区芸術の森3丁目915-20
※3/17朝(9:15発)、真駒内駅から芸森スタジオへの無料シャトルバスを運行。
クリエイティブリーダー:ダーク・ヴァン・ドーレン、吉川徹、スティーブ・マーティン
定員:10名
参加費:80,000円(3泊4日の宿泊料と宿泊中の食費含む)
言語:英語(通訳サポートあり)
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シンポジウム
開催日:2017年3月20日(月)
会場:インタークロス・クリエイティブ・センター(1F クロスガーデン)
住所:札幌市白石区東札幌5条1丁目1-1 札幌市産業振興センター内
タイムテーブル:
14:00〜16:00 シンポジウム
16:00〜18:00 ネットワーキングレセプション
クリエイティブリーダー:ダーク・ヴァン・ドーレン、吉川徹、スティーブ・マーティン
定員:50名
参加費:無料(要予約) ※ドリンクあり
言語:英語(通訳あり)
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※ シンポジウムの内容は変更になる可能性がございます。